創価カップル 利用者インタビュー

共通の友だちがいなくてもすぐ打ち解けた20代カップル

インフラ系エンジニア男性(29) × 医療事務女性(28)

仕事が忙しくて予定が合いづらいおふたり。運営のサポートで3回デートルールを進め、自然体のまま距離を縮めた様子を伺いました。

  • 大阪府在住 Eさん(29)・Fさん(28)
  • 大阪府在住
  • 2025年9月公開
  • 運営が日程調整をサポートしてくれて無理なく進められた
  • 活動のエピソードから自然と笑顔が生まれた
  • 各デート後の意思確認で安心して次に進めた
インフラ系エンジニア男性と医療事務女性のインタビュー

Q1. 創価カップルに登録した理由を教えてください。

男性 (29)

仕事が忙しくて、休日も直前まで予定が読めないことが多くて。座談会でも同年代とゆっくり話す時間が取りづらかったので、落ち着いて話せる場が欲しくて登録しました。

女性 (28)

平日は仕事が忙しくて、シフトの都合で予定が動くこともあります。同じように忙しさを理解してくれる方と、無理のないペースで関係を作りたいなと思いました。

Q2. マッチング後のやりとりで意識していたことはありますか?

男性 (29)

運営さんがLINEグループで日程調整をしてくれて、ファーストデートは運営指定のカフェで土日60分でした。待ち合わせ前に「最近忙しいですか?」みたいな軽い話題がLINEで出て、そこで唱題の話が自然に出たんです。「あ、同じリズムだな」って思って緊張がほどけました。その後は直接連絡を取り合って、忙しい週は「一日一往復でOK」にするなど、ルールを決めて続けました。

女性 (28)

忙しいときほど、長文じゃなくても「今日どうだった?」って一言があるだけで安心できました。セカンドデート、ファイナルデートと進むたびに意思確認があるので、気持ちを言葉にするきっかけにもなって良かったです。

Q3. 同年代の方へメッセージをお願いします。

男性 (29)

完璧なタイミングを待つより、短い時間でも「続けられる形」を先に決めるのが大事だなって感じました。小さな積み重ねで、ちゃんと信頼ができていきます。

女性 (28)

忙しいときほど、「今日はどんな日だった?」って一言で十分だと思いました。無理のないやりとりでも、ちゃんと相手に伝わります。

編集後記

おふたりの会話には「短くても続けよう」って言葉が何度も登場しました。忙しさを言い訳にせず、できることを丁寧に続ける姿勢が印象的です。

あなたも素敵な出会いを始めませんか?

インタビューでご紹介した方々のように
理想のパートナーとの出会いが待っています

創価カップルの詳細を見る